そもそもなんなの?

    YAHOOより(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140424-00000012-wordleaf-soci

     1994年に名古屋空港で中華航空の旅客機が墜落・炎上した事故発生から、4月26日でちょうど20年。乗客乗員264名が死亡し、1985年の日航機墜落事故に次ぐ日本の航空史上2番目の大惨事となりました。改めて、どのような事故だったのかを振り返ってみましょう。

    1994年、名古屋空港近くに墜落

     台北発名古屋行きの中華航空140便(エアバスA300-600R)が名古屋空港の滑走路近くに墜落したのは1994年4月26日午後8時16分ごろ。機体は大破炎上し、乗員乗客264名が死亡、7名が重傷を負いました。

     同機の動きを追ってみましょう。台北国際空港を離陸したのは午後5時43分(日本時間)。後後8時12分には名古屋空港の滑走路から一番遠いアウターマーカー(無線標識)を通過、同13分頃には名古屋タワー(管制塔)に「着陸支障なし」という報告がありました。ところが、その約2分後、「ゴー・アラウンド」(着陸やり直し)を管制塔に伝達。その直後、同機は上昇し両エンジンから出火、墜落したのです。

    機内では何が起きていた?

     運輸省航空事故調査委員会が行ったボイスレコーダーの分析によれば、操縦していたのは副操縦士でした。着陸に向けて順調に下降を続けていたものの、副操縦士が誤って「ゴー・レバー」(着陸やり直しレバー)を作動させたことで「ゴー・アラウンド」モードに移行。機長がゴー・レバーの解除を指示したものの、副操縦士はそれを解除しないまま、オートパイロット(自動操縦装置)を起動しました。

     機長の指示に従い、着陸に向けた降下を試みる副操縦士。操縦桿を押して機首を下げようとしましたが、自動操縦装置はゴー・レバーが入っていたため、動作に反発して逆に機首が上昇。昇降舵は機首下げ限界まで、水平安定板は機首上げ限界まで移動し、水平安定板は“へ”の字に曲がってしまいました。

     どんどん異常な体勢になる機体。立て直しを図ろうとしたコンピューターはエンジン出力を上げる失速防止装置を作動しました。しかし、これによって機首はさらに上向きます。機長が操縦を代わり着陸をやり直そうとしたものの、異常体勢時に急上昇したことで機体が失速。そのまま墜落という最悪の事態になりました。

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    人間優先か、機械優先か

     事故は、副操縦士がゴー・レバーを誤って作動させたことに端を発しています。しかし、そもそも自動と手動の2つの系統が同時に作用していることを知らせる警報装置が装備されていなかったこと、同型機で過去に同様の事故が発生していたにも関わらず、オートパイロットの改修情報が十分に注意喚起されていなかったこと、コンピューターの命令が常に優先される設計になっていたことなど、運輸省航空事故調査委員会はこの事故を「さまざまな要因が複合的に絡んだ結果」と結論付けました。

     ゴー・アラウンドモードは事故後、ワンタッチで解除できるよう勧告・改修されました。しかし、1998年には台北中正国際空港(現:台湾桃園国際空港、チャイナエアライン676便、エアバスA300-600R)で同様の事故が発生。当時の教訓が生かされていないという批判もありました。

     テクノロジーの進化によって、システムの理解不足や誤信号によるエラーなど、ハイテク機特有の事故も増加傾向になるようです。中華航空墜落事故は「コンピューター=安全」という過度なハイテク機信仰に大きな波紋を投げかけたともいえます。

    (南澤悠佳/ノオト)

     

    これは結構マニアでは有名な飛行経路とボイスレコーダーの録音

    そんなにいいものじゃないから聞かない方がいいかも。

     

     
     
    日航機墜落事故から29年、御巣鷹に今年も暑い夏がやってきます。慰霊登山を一度されるとどのような場所に飛行機が墜落し、どのくらい痛ましい事故なのか心に響いてくると思います
     
     
    それではみんなの声はどんな感じでしょう。
     
     
     
     
    【日航機墜落が最近よく話題になっている件】の続きを読む

     
    そもそも、って何者?
    こんな人です。まったく知らないしどうでもいい・・
    【【嫌韓】また電通でしょうか。ソン・○○ナというワードがホットになっている件】の続きを読む

     
    1:2014/08/11(月) 16:45:50.66 ID:
    10日放送の「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)で政治評論家の加藤清隆氏が、
    朝日新聞の木村伊量社長と、従軍慰安婦報道が誤っていたと朝日新聞が認めたことについて、会話した事を明かした。

    朝日新聞は5、6両日にかけ、これまでの慰安婦報道を検証する記事を掲載。
    朝鮮人女性を強制連行したという吉田清治氏の証言は虚偽だったとして、記事を取り消した。

    加藤氏は朝日新聞の検証記事が掲載された5日、木村氏と会う機会があったため、これらの記事に対する同社の姿勢について質問したという。

    加藤氏は「(朝日新聞が)ここまで吉田清治という人間の取材が間違ってたと、16本に及ぶ記事を全部取り消しますという。
    そこまで言うならば、はっきり一面で謝罪した方が良いよと、それが朝日新聞のためですよと言ったけども」と、その会話内容を語った。

    しかし、木村氏は「歴史的事実を変えることはできない。従って謝るようなものではない」と述べ、謝罪を拒否したという。

    加藤氏は、新聞社がこれほど多くの記事を取り消すとなった場合、けじめとして「謝罪文の掲載」と
    「社内の処分(32年前で関係者がいないなら現在の社長、取締役、編集担当、編集局長など)」が行われるべきだと主張。

    今回の一件で謝罪がなかったことにより、逆に問題を拡散させたのではないかと懸念した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9134890/

    1の日時:08/11(月) 12:08:46.60
    ※前スレ
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1407735541/
    4:2014/08/11(月) 16:46:44.33 ID:
    で、こいつが謝ったらネトウヨは嬉しいの?
    【【朝日新聞】「慰安婦誤報?アホか?あやまるわけないだろ」木村社長より】の続きを読む

     
    【とうとう話題にすごあまこーんをまとめ】の続きを読む

    1:2014/08/11(月) 12:07:14.15 ID:
     
     
     
     
     
    (前略)
    「彼女はうつろな表情でふさぎ込んでしまっているそうです。『私のせいで…』と思い詰める部分もあるそうで、
    カウンセラーは話題を変えたり『あなたのせいではない』と言い聞かせているそうです」(別の関係者)

     精神科医の東京・銀座泰明クリニックの茅野分(ちの・ぶん)院長も「衝撃的な出来事すぎて、
    急性ストレス障害になっている可能性が高い。思い詰めて、何をするかわからない危険な状態。入院させた方が賢明でしょう」との見解を示す。

     STAP細胞が存在するかどうかを確かめる検証実験に、小保方氏は
    7月から11月末までの期限付きで参加。独自に実験に取り組んでおり、
    同細胞の存在可能性を示せない場合、期限前に実験が打ち切られる可能性もある。
    実験を本格的にスタートさせるのは9月ごろとされていたが、笹井氏自殺という不測の事態により、
    大幅に軌道修正するか、実験そのものをリタイアさせることも考えざるを得ない
    (後略)

    以上引用終わり

    2014年08月08日 07時30分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/298586/
    小保方氏「急性ストレス障害」の可能性


    1の投稿日:2014/08/09(土) 23:24:54.51
    前 
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1407666644/
    16:2014/08/11(月) 12:12:38.90 ID:
    ストレスがかかると万能細胞になるんだっけ?
    89:2014/08/11(月) 12:45:08.94 ID:
    実証チャンス生かせなさそうだし
    もう無かったということで検証実験は中止したほうがいい
    これ以上自殺者が増えるのもあれだからな
    117:2014/08/11(月) 12:59:15.58 ID:
    小保方氏の検証実験「成果ないことの確認作業」と理研関係者
    http://www.news-postseven.com/archives/20140807_269611.html

    “番記者”からはこんな辛辣な感想が漏れている。「年初にはぽっちゃりしていた顎から首のラインが細くなった。
    『STAP式ダイエット』の成果ですね」──。

    小保方晴子・理化学研究所ユニットリーダー(31)は茶髪も黒く染め直し、以前と印象が違うという。
    現在は理研に出勤し、STAP細胞の検証実験に参加中。「小保方ルーム」と称される実験室に遅くまで籠もる日々を送っている。
    「実験室は天井に設置されたカメラ2台で24時間監視されているうえ、実験時には立会人がつく。
    本人は先日のNHKの一件で取材に対して一層過敏になっている」(理研の研究者)

    7月23日に追跡取材をしていたNHK記者と接触し、「右肘筋挫傷」などで全治2週間の診断を受けた小保方氏は、
    代理人を通じて「何か私が犯罪でもしたのか」「右手が痛く、実験に支障が出る。悔しい」と怒りのコメントを出した。
    すわ、“逆襲モード”発動かと思われたが先行きは暗い。早稲田大学の調査委員会が博士学位は取り消さないとの調査報告書を公表したものの、
    彼女が在籍していた同大大学院先進理工学研究科の教授が異議を表明し、調査報告書がそのまま承認されない可能性が出てきた。
    さらに日本学術会議が理研に対して速やかな不正解明と関係者の処分を求める声明を発表するなど、
    風当たりは強まる一方だ。前出の理研研究者がぼやく。
    「彼女が体調不良を訴えているため本格的な検証実験にとりかかるのは9月頃になりそうだ。
    でも、理研の人間はみな『成果がないことを確認するための作業』だと知っていますから不毛な時間です」

    今後「不正」が明らかになる可能性が高いだけに、小保方氏としては「体調不良」を繰り返すしかないのかもしれないが、もはや同情は集まりそうにない。
    【ありまーすって病気のことだったのね】の続きを読む

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